日本文化の奔流 第26回 財団法人陽明文庫 文庫長 名和修さん(読売新聞)

【国風文化 大和心の開花 摂関家が次代へ残す努力
 立命館大講座「日本文化の奔流」(読売新聞大阪本社後援)の今年度最後を飾る第26回講義は、財団法人陽明文庫の文庫長の名和修さん(72)が、「宮廷・公家 文化の粋(すい)・近衞家の名宝」をテーマに、近衞家のルーツである公家・藤原北家(ほっけ)の盛衰や、平安時代に生まれた「宮廷文化」について語った。】(2011年2月18日 読売新聞)
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