石版印刷の俳諧一枚摺 富山短大の大西教授が発見 砺波の俳人が新年祝う(富山新聞)

【石版印刷で作られた明治時代の「俳諧一枚摺(はいかいいちまいずり)」が、富山短大経営情報学科の大西紀夫教授(近世俳文学)の調査で、16日までに見つかった。大西教授によると、俳諧一枚摺は木版印刷が主流で、当時最先端の技術で大量印刷が可能だった石版印刷による作品が見つかるのは県内で初めて。】
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