荒木精之、未発表の日記…没後30年、(熊本)近代文学館に遺族寄贈(読売新聞・熊本)

【今年、没後30年を迎える熊本出身の小説家、荒木精之(せいし)(1907〜81年)の日記やメモなど32点が、遺族から熊本近代文学館(熊本市)に寄贈された。同館は「地方の文化運動を理解するうえで非常に貴重」として、命日の12月30日前後に展示するという。】つづきはこちらから。読売新聞・熊本