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2011年3月23日

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●立命館大学グローバルCOE GCOEセミナー 、ストリーミング映像配信に18本の発表を追加。

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かなりの量の動画がアップされているようです。知りませんでした。windows mediaplayerで見ることが出来ます。

●公式サイトはこちら

今回アップされたものは下記の通り。

第58回 GCOEセミナー 2009年7月28日(火)

■吉田 真澄「平安京 -貴族の移動経路から見て-」

■中尾 芙貴子「天神信仰の展開過程の一考察」

■高橋 幸恵「基本動作に着目した仕舞の形(かた)の分析」

第57回 GCOEセミナー 2009年7月21日(火)
■Bincsik Monika「From Museum display systems to databases, or how is art history produced?」

■花田 卓司 「文献史料上の地名情報について」

第13回 GCOEセミナー番外編 2009年7月15日(水)
■李 承信 「韓国の日本学研究の現状―植民地時代の日本語資料のDB構築とその活用を中心に―(仮題)」

第56回 GCOEセミナー 2009年7月14日(火)
■大矢 敦子 「"映画・演劇興行年表-大正期 京都編-(仮)"の構想と現状」

■金子 貴昭 「板木と板本―板木を通じて板本を見る―」

第11回 GCOEセミナー番外編 2009年7月8日(火)
■Daniel McKee 「The Semiotics of Surimono: The Construction of Meaning in Privately Commissioned and Distributed Woodblock Prints in Relation to Ritual and Poetic Precedents (摺物の記号論: 歌や儀式の痕跡に基づいた意味)」

第54回 GCOEセミナー 2009年6月30日(火)
■本多 健一 「中近世移行期における京都西陣道路網の変遷」

■瀬戸 寿一 「ネット時代における地理空間情報の新展開」

■桐村 喬 「20世紀京都における居住地域構造の変遷」

第53回 GCOEセミナー 2009年6月23日(火)
■加茂 瑞穂 「視覚資料による模様研究とその課題―日本模様データベース構築に向けて―」

■周 萍 「お岩役の成立―趣向を中心に―」

■David Jerome Putnam 「女形の役者絵から読み取る「個性」の発展 -初代中村富十郎 (1719-1786) から六世中村歌右衛門 (1917-2001) まで-」

第52回 GCOEセミナー 2009年6月16日(火)
■Kingkarn Sookhanaphibarn 「Digital museums in Second Life」

第50回 GCOEセミナー 2009年6月2日(火)
■岡本 隆明 「Text and Pictures in Japanese Historical Documents」

第41回 GCOEセミナー 2008年12月23日(木)
■斎藤 進也 「地層モデリングによるナラティヴ情報の可視化と解釈」


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