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2011年2月20日

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● 徴古館所蔵の国宝「催馬楽譜」 慶応大教授ら調査(佐賀新聞)

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【佐賀市松原の鍋島報效会・徴古館が所蔵する国宝『催馬楽譜(さいばらふ)』を、慶応大学文学部で上代文学を研究する藤原茂樹教授と森陽香講師が調査した。近く刊行する共著『催馬楽研究』(仮題、笠間書院)で研究成果を発表する予定で、「長い歴史の中で膨大な数の人々が生きてきた感情の集積がある」とあらためて高く評価。一方で、「まだ価値の一面しか見ておらず、謎が多い。多方面からの研究につながれば」と研究が深まることに期待を示した。】
詳しくはこちらから。佐賀新聞。
http://www.saga-s.co.jp/news/saga.0.1827173.article.html


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