立命館大学グローバルCOE GCOEセミナー・第102回GCOEセミナー(2011.2月1日(火) 、立命館大学アート・リサーチセンター)

学会情報です。
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1.「ボストン美術館(MFA)所蔵日本漆器のデジタル化と漆器目録化における問題点」
“Digitization of the Japanese lacquer collection at the Boston Museum of Fine Arts and issues regarding the cataloguing”
講師:Bincsik Monika (RA1 / 日本文化研究班 / 立命館大学大学院文学研究科 D2)
2.「『児雷也』に見られる見せ場の連続性 ―歌舞伎から映画へ―」
 講 師:大矢敦子(京都文化研究班 / 立命館大学大学院文学研究科 D4)
3.「『京都地籍図』による近代京都の景観復原」
“Landscape Reconstruction of Modern Kyoto using the”Kyoto-Chisekizu”
講師:赤石 直美(PD/歴史地理情報研究班)
日 時:2月1日(火) 16:30-18:00(5限)
* 通常と開始時間が異なります。ご注意ください。
場所:【衣笠】立命館大学アート・リサーチセンター 多目的ルーム
【BKC】 インターネット(Power Live)をご利用ください。
参加無料(予約不要)
※ 一般の方もインターネットでセミナーにご参加いただけます。
※インターネットでの参加を希望される方は、s_maezaki@yahoo.co.jp まで、その旨ご連絡ください(担当、前崎)。
※本拠点研究メンバー ですでにID、PWをお持ちの方は連絡は不要です。
※配布資料は開催当日午後より下記のURLからご覧いただけます(期間限定)。
http://www.arc.ritsumei.ac.jp/dhjac/ppt2010/haihusiryo-index.html