木簡の解読文字数、49に倍増…奈文研再調査で(読売新聞)

【天智天皇の近江大津宮に関連するとみられる大津市の北大津遺跡(7世紀後半)から出土した「音義木簡」を、奈良文化財研究所が約30年ぶりに再調査したところ、解読できた文字数が、当初の約2倍の49文字に増えたことが、わかった。】(2011年1月10日、読売新聞)
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