立原道造記念館のサイトに掲載★休館にあたって★

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【当面は、「インターネットミュージアム」として存続をはかりながら、新たな顕彰方法を築くため、検討してまいる所存でございます。】とし、【皆様方への<お知らせ>等は、順次、ネットに掲載いたします】とのこと。