作家、福永武彦氏の日記発見 「才能疑う…」芽が出ぬ焦りと不安率直に(産経新聞)

【 「忘却の河」などの小説で知られる作家、福永武彦(1918〜1979年)が終戦後の昭和20年から28年にかけてつづった日記が、東京・神田神保町の古書店などで大量に見つかった。福永の長男で作家の池澤夏樹さんが6日、都内で公表した。7日発売の文芸誌「新潮」10月号に一部が掲載される。】つづきはこちらから。産経新聞。