火野葦平の従軍手帳など3万点、遺族が市に寄託 北九州(朝日新聞)

【「麦と兵隊」「花と龍」などで知られる作家火野葦平(あしへい〈1906〜60〉)が、日中戦争や太平洋戦争に従軍した際に記した手帳など、約3万点の遺品が10日、葦平が生涯を過ごした北九州市に遺族から寄託された。これまで民間団体が保管していたが、多くが未公開資料で、葦平研究が進むことが期待される。 】
つづきはこちらから。朝日新聞。