反核、現実との矛盾に憤り=大江健三郎氏が米紙に寄稿(時事通信)

【【ワシントン時事】ノーベル文学賞作家の大江健三郎氏は6日付の米紙ニューヨーク・タイムズ(電子版)への寄稿で、オバマ大統領のプラハ演説後に高まった反核ムードとは裏腹に、米国による日本への「核の傘」の抑止力強化が論じられているなどとして、現実との矛盾に憤りを示した。】
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