日本近代文学館:大正時代の有名作家直筆原稿の寄贈受ける(毎日新聞)

【日本近代文学館(東京都目黒区)は23日、大正時代に総合雑誌「中央公論」の編集主幹を務めた滝田樗陰(ちょいん)の遺族から、谷崎潤一郎や志賀直哉らの直筆原稿や書簡などを寄贈された、と発表した。原稿は作家67人の214作品、書簡は作家や画家ら56人が滝田にあてた171通と多数。作家によって推敲(すいこう)の仕方が違うなど、研究者は「貴重な資料」としている。】
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