「文学と教育 NO.212」2010全国集会号(こうち書房発行)

文学教育研究者集団さまよりいただきました。
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「文学と教育」第212号
発行日 2010年8月3日
定価 735円(税込み)
発行 こうち書房
●公式サイトはこちらから
井伏鱒二と「ジャン・エプスタンの文学論」
—-一九二九年の文学状況の中で………………高澤健三
◆’09年文教研秋季集会(11/15)ゼミナールの記録◆
太宰治「女生徒」を読む
—-ゼミナール参加ノートより………………夏目武子
◇連載◇
西鶴と芭蕉 —-ふたりの俳諧師 ………………荒川有史
◆第59回文教研全国集会◆
 プログラム
 資料(熊谷孝著作論考より)
・「羅生門」/別稿「羅生門」
・イメージの変革をこそ—-
・母国語文化への愛情が母国語教育のありかたを決定する