『コンテンツ文化史研究』3号(2010年4月)

コンテンツ文化史学会さまよりいただきました。
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コンテンツ文化史研究 Vol.3
2010/4/30・A5判・並製・112頁
表紙・イラスト:こさささこ
<インタビュー>
・本田透氏インタビュー
<自由投稿論文>
・七邊信重「「同人界」の論理―行為者の利害-関心と資本の変換―」
〈特集「コンテンツと場所」〉
・特集「コンテンツと場所」にあたって
〈依頼論文〉
・玉井建也「物語・地域・観光―
「稲生物怪録」から『朝霧の巫女』、そして「聖地巡礼」へ―」
〈投稿論文〉
・岡本健「コンテンツ・インデュースト・ツーリズム
 ―コンテンツから考える情報社会の旅行行動―」
・今井信治「コンテンツがもたらす場所解釈の変容
 ―埼玉県鷲宮神社奉納絵馬比較分析を中心に―」
<参加記>
・三宅陽一郎「IGDA日本代替現実ゲーム部会 第一回研究会「ARG入門:体験型エンタテインメントの現在と未来」参加記―新しいコンテン ツの展開の形  ARG (Alternate Reality Game) ―」
<書評>
・山口浩「出口弘・田中秀幸・小山友介編
 『コンテンツ産業論―混淆と伝播の日本型モデル―』」
<第二回例会の記録>
<二〇〇九年度コンテンツ文化史学会総会の記録>