読売新聞「上田秋成 自筆の巻物 4.7メートル 古希祝う70首」(2010.6.17ニュース)

【「雨月物語」で知られる江戸後期の文人、上田秋成が、70歳の記念に桜にちなんだ和歌70首を書いた真筆の巻物が、関西地方の旧家で発見された。全長4メートルを超す大作は、古希を迎えた秋成の喜びを伝える。】
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長島弘明教授(近世文学)のコメントあり、です。