科研費、「ガバナンス強化すべき」と結論(TBS動画)

こちら。
仕分け対象になっていた、日本学術振興会 (文部科学省)の業務は、以下で、
[1]学術の振興に関する調査及び研究(学術システム研究センター), [2]科学研究費補助金
結果は、
[1]ガバナンス・透明性の強化に努めることを前提に当該法人が実施 [2]ガバナンスの強化(他機関との協調、コスト削減、独立性強化)というものでした。

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