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2010年3月19日

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●中大兄皇子と鎌足が出会った「槻の樹の広場」一部か、奈良・飛鳥寺西方遺跡(産経新聞)

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【奈良県明日香村の飛鳥寺西方遺跡で、7世紀の石敷き跡が見つかり、村教委が17日、発表した。石敷きは大化改新(645年)前に中大兄皇子(天智天皇)と藤原鎌足が初めて出会ったとされる「槻(つき)の樹(き)の広場」の一部だった可能性があるという。】(2010.3.17、産経新聞)

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