第18回やまなし文学賞を、揖斐 高『近世文学の境界−個我と表現の変容』(岩波書店)・紅野謙介『検閲と文学 1920年代の攻防』(河出書房新社)が受賞

第18回やまなし文学賞「2 研究・評論部門」を、揖斐 高『近世文学の境界−個我と表現の変容』(2009年2月 岩波書店)・紅野謙介『検閲と文学 1920年代の攻防』(2009年10月 河出書房新社)が受賞されました。
●詳しくはこちら