遣唐使・最澄の活躍明らかに 持ち帰った論文の写本確認(朝日新聞)

【平安時代の僧で天台宗の開祖、最澄が遣唐使として中国から持ち帰った仏教の論文を、室町時代に書き写した写本が確認された。最澄が中国で元の論文を写した年月や寺院名が記録されており、中国滞在時の活動を伝える貴重な資料と研究者は話している。】(2010年2月19日、朝日新聞)
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