浄土宗要集の最古級写本 上京・東向観音寺(京都新聞)

【京都市上京区の東向観音寺に伝わる古文書が、鎌倉時代に浄土宗の教えをまとめた「浄土宗要集」の最古級の写本である可能性が高いことが、専門家の調査で12日までに分かった。】(2010年1月12日(火)、京都新聞)
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