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2009年12月 9日

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●大規模デジタル化に伴う原資料の利用停止期間の変更について(国立国会図書館)

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以下、転載します。
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2009年12月8日 大規模デジタル化に伴う原資料の利用停止期間の変更について

 大規模デジタル化作業に伴う原資料の利用停止期間に、変更が生じましたのでお知らせします。
(参考:2009年11月4日 大規模デジタル化に伴う原資料の利用停止について)

■利用停止対象資料および期間
1. 戦前期刊行和図書の一部    約7万3千冊
<変更後>
利用停止期間:平成22年2月〜9月(予定)
<変更前>
利用停止期間:平成21年12月〜22年4月(予定)

2. 戦前期刊行和雑誌の一部    約2万7千冊
<変更後>
利用停止期間:平成21年12月〜22年9月(予定)
<変更前>
利用停止期間:平成21年12月〜22年4月(予定)

3. 古典籍資料室所蔵資料の一部(明治以降刊行和図書)  約1万冊
<変更後>
利用停止期間:平成21年12月〜22年9月(予定)
<変更前>
利用停止期間:平成21年12月〜22年4月(予定)

 ※資料はいずれも東京本館で原資料を提供しているものです。

 詳しくはデジタル化作業に伴う原資料の利用停止のお知らせ(変更)をご参照ください。
また、デジタル化事業については資料デジタル化についてをご参照ください。

 お知らせは、館内掲示等でも行います。
 利用者の皆様にはご不便をかけますが、ご理解とご協力をお願いいたします。

(この件に関する問合わせ先)
総務部企画課 大規模デジタル化実施本部事務局


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