「焚くほどは風がもて来る…」は良寛作、新史料発見(読売新聞)

【江戸時代の僧・良寛(1758〜1831)の代表的な俳句とされながら、作品の自筆が残っていないため、「他人の作では」とも言われた句について、「良寛作」とする新史料を、良寛研究家の冨沢信明・新潟大名誉教授(67)が発見した。】(2009年11月19日、読売新聞)
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