棒回してデジタル巻物…奈良大が展示装置開発(読売新聞)

【奈良大(奈良市)は、巻物や本のデジタルデータを、ディスプレーなどを活用して、棒を回したり、ページをめくったりする操作で鑑賞できる展示装置を開発した。実物を手にしたような疑似体験ができるのが特徴で、奈良大博物館で12月18日まで開かれている企画展示で公開している。】(2009年11月19日、読売新聞)
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