江戸時代の宗教書を北京で発見 「金言集」、重文級の価値(共同通信)

【安土桃山から江戸時代初期にかけて布教などの目的で印刷された「キリシタン版」と呼ばれる書籍の一つで、長崎で刊行された宗教書「金言集」が北京の国家図書館に保管されていることが14日、東京都の古書店・雄松堂の調査で分かった。】(2009/11/14、共同通信)
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