歌碑:「難波津の歌」和文とハングル仲良く 共生の地、生野に建立/大阪(毎日新聞)

【大阪市生野区桃谷3の御幸森(みゆきもり)天神宮の境内に、古代朝鮮・百済から漢字文化を伝えた王仁(わに)博士が詠んだといわれる「難波津(なにわづ)の歌」を和文とハングル文で併記した歌碑が建立された。31日、約200人が出席して除幕式と能の奉納があった。】(11月1日、毎日新聞)
●続きはこちら