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2009年10月30日

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●大岡昇平の幻の字幕用準備原稿発見 フィルムセンターで(産経新聞)

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【「野火」や「武蔵野夫人」などの小説で知られる作家、大岡昇平(明治42〜昭和63年)が作成したフランス映画の字幕資料が、東京国立近代美術館フィルムセンター(東京・京橋)の所蔵資料から見つかったことが28日、分かった。フィルムセンターの岡田秀則主任研究員は「大岡の創作の道のりを示す貴重な資料として、戦後文学史にとっても無視できない発見だ」と説明している。】(2009.10.28、産経新聞)

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