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2009年9月30日

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●国内最古の旧石器を出雲で発見 12万年前、これまでより3倍古く(産経新聞)

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【国内最古とみられる約12万年前の旧石器時代の石器20点が、島根県出雲市多伎町の砂原遺跡で出土し29日、同遺跡学術発掘調査団(団長、松藤和人同志社大教授)が発表した。国内ではこれまで3万5千〜4万年前の旧石器が最古とされていたが、8万年以上さかのぼることになり、日本列島に人類が存在したことを示す画期的な発見となりそうだ。】(2009.9.29、産経新聞)

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