唐代の重文級漢字字書「玉篇」、写本発見(読売新聞)

【京都の旧家が所蔵し、行方不明になっていた中国の漢字字書「玉篇(ぎょくへん)」の写本(7〜8世紀)の一部が約80年ぶりに見つかったと、京都国立博物館が13日、発表した。 
 博物館できょう14日から始まる「シルクロード」展に出品される。】(2009年7月13日、読売新聞)
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