コンテンツ文化史学会『コンテンツ文化史研究』創刊号(2009年4月)

コンテンツ文化史学会事務局さまよりいただきました!
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コンテンツ文化史研究 Vol.1 創刊号
2009/4/30・A5判・並製・96頁
目次
<ご挨拶>
吉田正高「コンテンツ文化史のあゆみ-学会誌の創刊ご挨拶にかえて-」
<論文>
中村晋吾「「オタク文化」時代に宮沢賢治を読む-「擬人化」の諸様態をめぐって」
玉井建也「「聖地」へと至る尾道というフィールド-歌枕から『かみちゅ!』へ-」
七邊信重「同人・インディーズゲーム制作を可能にする「構造」-制作・頒布の現状とその歴史に関する社会学的考察-」
井上明人「作品を解体し、融合させるシステム-ファイナルファンタジーシリーズを例に」
その他、書評など
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