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2009年6月24日

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●猫:さすらいの旅? 名物「館長猫」行方不明--信濃町・一茶記念館 (毎日新聞・長野)

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【うちの「館長」知りませんか--。江戸時代の俳人・小林一茶(1763~1827)の出身地、長野県信濃町の町立一茶記念館に通っていた雄猫の行方が、4月中旬から分からなくなっている。「館長猫」と職員や来館客から親しまれ、事務室には専用席が用意されていたほど。俳句を詠みながら全国を回り、最終的には信濃町に帰ってきた一茶と同じように、関係者は「またひょっこり戻ってくるかも」と「風来坊」の帰りを待ちわびる日々だ。【大平明日香】】
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「館長猫」が毎日出勤 信濃町・一茶記念館(信濃毎日新聞)


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