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2009年6月25日

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●明治期の伊勢神宮描く「神都名勝誌」の版木を発見(産経新聞)

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【 明治期の伊勢神宮が描かれた大量の版木が、23日までに京都市中京区の出版社、芸艸堂(うんそうどう)の蔵から発見された。神宮司庁が発行した「神都(しんと)名勝誌(めいしょうし)」を印刷した版木で、富岡鉄斎、川端玉章ら著名な画家が描き、熟練の職人が彫った絵が鮮明に残っている。】
つづきはこちらから。

 「伊勢神宮と神々の美術」展(東京国立博物館)


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