奈文研と東大史料編纂所がデータベース連携へ(産経新聞)

【奈良文化財研究所(奈良市)と東京大史料編纂所(東京都)は29日、インターネットでそれぞれ公開している考古学、文献史学のデータベースの連携についての覚書を都内で交換した。同研究所の「木簡画像データベース・木簡字典」と同編纂所の「電子くずし字字典」の共通検索が可能なシステムを開発し、木簡解読作業を効率化させ、古代〜近世の字形変化をたどる環境も整えるという。】
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