日本古書通信社長・八木福次郎氏インタビュー(朝日新聞提供サイト・どらく・2006年の記事)

「追跡!フロントランナー」のコーナーで紹介されています。
【古書街の変化見続ける「ミスター神保町」
1915(大正4)年4月17日生まれ、というからもうすぐ91歳になる。月刊誌「日本古書通信」の社長で、古書の町、東京・神田の神保町の生き字引、「ミスター神保町」と呼ばれる。近所の喫茶店は5代前から知っているし、通う理髪店は4代目だ。今年、90歳で新著「書痴 斎藤昌三と書物展望社」を出版した。】
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