●平成20年度国語施策懇談会の開催について−「「新常用漢字表(仮称)」に関する試案」説明会− (2009.3.26)
● 応募方法は以下、公式サイトでご確認ください。
応募締切りは,3月17日(火曜日)必着
平成20年度国語施策懇談会の開催について
−「「新常用漢字表(仮称)」に関する試案」説明会−
趣旨 平成21年1月29日に文化審議会で了承された「「新常用漢字表(仮称)」に関する試案」について,試案の検討にかかわった漢字小委員会委員による国語施策としての位置付けを含めた説明,討議及び講演を行い,その趣旨を各方面に周知するとともに,意見をいただく機会とする。
日時・場所 平成21年3月26日(木曜日)13時30分〜17時40分
(受付は,13時から開始します。)
文部科学省講堂(合同庁舎7号館 東館3階)
千代田区霞が関3-2-2 電話 03-5253-4111(代表)
○銀座線「虎ノ門駅」6番・11番出口からすぐ(11番出口直結)
○千代田線「霞ヶ関駅」A13番出口から徒歩5分
○日比谷線「霞ヶ関駅」A8番・A13番出口から徒歩6分
○丸ノ内線「霞ヶ関駅」A4番出口から徒歩8分
主催 文化庁
日程
13時40分〜 ① 「「新常用漢字表(仮称)」に関する試案」について(50分)
林 史典 (聖徳大学教授,文化審議会国語分科会会長・漢字小委員会副主査)
14時45分〜 ② 講演「漢字について」(仮題)(60分)
笹原 宏之 (早稲田大学教授,漢字小委員会委員)
16時〜 ③ 「「新常用漢字表(仮称)」に関する試案」の考え方について(90分)
林 史典 (聖徳大学教授,文化審議会国語分科会会長・漢字小委員会副主査)
前田 富祺 (大阪大学名誉教授,漢字小委員会主査)
阿辻 哲次 (京都大学教授,漢字小委員会委員)
司会 氏原 基余司(文化庁国語課主任国語調査官)























































































































