岡野裕行氏、「「図書館としての文学館」試論−文学館研究の確立とウェブの活用構想」をARGメルマガNo.363

岡野裕行氏が「「図書館としての文学館」試論−文学館研究の確立とウェブの活用構想」を、ARGメルマガNo.363に発表しています。
●岡野裕行氏「「図書館としての文学館」試論−文学館研究の確立とウェブの活用構想」ARGメルマガNo.363

●ARGメルマガ登録はこちら。
文学研究を主として出版している小社にとっても、貴重な提言に思えます。
文学館のあり方を再考する中で、社会-文学館-図書館-研究者-出版社、と絡み合う既存の関係性をも見直す部分が発見できるのではきないかと期待しています。