吉川忠夫客員教授が「講書始の儀」の進講者を勤めました(龍谷大学)

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【吉川忠夫客員教授が進講者の一人として、『後漢、六朝時代における中国人の仏教受容』と題して、説明を行いました。】とのこと。なお、昨年は、久保田淳東大名誉教授(75)が「西行と伊勢」として進講者を勤めている。