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2008年11月11日

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●私学助成、文科省は増額要求、財務省は削減する姿勢(全私学新聞)

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 平成二十一年度政府予算案編成まであと二カ月。国の厳しい財政状況から文部科学省の私学助成予算も減額されかねない情勢だ。厳しい制約の中で同省は来年度の私学助成関係予算については、幼稚園から大学まで含めて総額で前年度比四・四%増の四千六百九十九億五千六百万円を八月末に財務省に要求したが、財政再建を優先する財務省は私学助成の削減を強く求めている。十二月下旬には決着が図られる見通しだが、加えて年内実施も取りざたされている衆議院選挙の結果によっては、私学助成の環境が大きく変わる可能性もある。

つづきはこちらから。(全私学新聞)

私学助成をめぐる状況は厳しさをます一方のようです。
【教育】私学助成削減めぐり橋下知事、生徒に反論(産経ニュース)


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