源氏物語の「別本」、京都・島原の「角屋」で発見(読売新聞)

【京都・島原の揚屋(あげや)だった国重要文化財「角屋(すみや)」(京都市下京区)に伝わる源氏物語の一帖「末摘花(すえつむはな)」が、鎌倉時代後期の写本であることがわかり、角屋保存会が10日発表した。】
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