検閲の実務明らかに 戦前・戦中の寄贈本“発掘”(東京新聞)

【戦前から戦中にかけ、旧内務省が検閲した後、千代田図書館(旧東京市立駿河台図書館)に寄贈した「内務省委託本」と呼ばれる約2200冊が“発掘”され、22日に一部が報道陣に公開された。】
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