●立命館大学アート・リサーチセンター「京都 vs. 江戸 描かれた京都と江戸を読み解く」(2008年3月1日(土)2日(日)、立命館大学アート・リサーチセンター多目的ルーム)
講演会情報です。
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京都 vs. 江戸
描かれた京都と江戸を読み解く
日 時: 2008年3月1日(土)13:00〜18:00 懇親会
3月2日(日)13:00〜17:30
※ 両日とも12:30開場
場 所: 立命館大学アート・リサーチセンター多目的ルーム
※ 入場無料
オーガナイザー:
松本郁代(立命館大学)・出光佐千子(出光美術館)
主 催: 立命館大学グローバルCOE日本文化デジタル・ヒューマニティーズ拠点
「洛中洛外図屏風の総合的アーカイブと都市風俗の変遷」プロジェクト
【一日目: 3月1日(土) 13:00〜】
「出光美術館所蔵『洛中洛外図屏風』と『江戸名所図屏風』を読む」
川嶋將生(立命館大学)
17世紀初期、京・江戸の歴史的風景―出光美術館蔵、二つの屏風の特質―
河角龍典(立命館大学)
GIS(地理情報システム)で考える洛中洛外図屏風・江戸名所図屏風
出光佐千子(出光美術館)
都市図から風俗図へ ―二つの屏風の制作背景と画師のなぞ―
パネルディスカッション「絵画の解き方と方法の多様性」
懇親会
【二日目: 3月2日(日) 13:00〜】
「描かれた京都と江戸を読み解く」
下坂守(帝塚山大学)
中世京都・東山の風景―絵画資料による景観の復原―
井田太郎(国文学研究資料館)
江戸名所のかたちと言葉―『江戸一目図屏風』を読む―
全体討論「都市図・風俗図のおもしろさを探求する」
お問い合わせ
立命館大学アート・リサーチセンター
〒603-8577 京都市北区等持院北町56-1
TEL:075-466-3411 FAX:075-466-3415














































































































































































