伝説生む良基研究への「偏執」…朝日新聞12/28夕刊11面・テークオフ欄に、小川剛生氏登場
『古典再入門』刊行記念「小松英雄自著解説」公開(笠間書院・非売品)
逸翁美術館・2007早春展 千家のお茶と職家のお道具
お知らせ●年末年始・営業案内
紹介・『彷書月刊 2007.01号』で『高村光太郎新出書簡』が紹介されました
にしお本まつり(愛知県西尾市)、について
二松俳句会『二松俳句』刷新第23号(第25号)
日本古典文学会々報 別冊(終刊号)『日本古典文学会のあゆみ』(財団法人日本古典文学会 発行)
『山梨県立文学館館報 第67号』
週刊読書人2006.12.12号で、『院政期文学論』『中世文学研究は日本文化を解明できるか』が紹介されました
書評・中村文『後白河院時代歌人伝の研究』(笠間書院刊)/『日本歴史 2007.01号』評者・槇道雄(日光山長昌寺住職)
近刊予告・久保木哲夫著『折の文学 平安和歌文学論』(笠間書院)
近刊予告・次田香澄・渡辺静子[校注]『新装版 うたゝね・竹むきが記』(笠間書院)
書評・葛綿正一『源氏物語のエクリチュール』/『日本文学 平成18年12月号』評者・助川幸逸郎
読売新聞12/18日曜版で、田村松魚研究会 間宮厚司編『高村光太郎新出書簡 大正期 田村松魚宛』(笠間書院)が紹介されました
書評・小川剛生『二条良基研究』(笠間書院)/『国語と国文学 平成19年1月号』評者・新田一郎(東京大学教授)
ドナルド・キーン日米学生日本文学研究奨励賞・第10回受賞者決定
『現代文学史研究 第七集』2006.12(現代文学史研究所)
日本大学文理学部・特別展「絢爛(けんらん)豪華な伝奇世界―幕末・明治期の合巻本(ごうかんぼん)―」(終了)
新刊・阿蘇瑞枝著『萬葉集全歌講義 第二巻』(笠間書院)
新刊・原田敦子著『紫式部日記 紫式部集論考』(笠間書院)
佛教大学国語国文学会「京都語文」第13号
美夫君志会・萬葉研究誌『美夫君志』73号
「第4回 日韓国際学術大会」講演要旨(茨城キリスト教大学)
「徳川記念財団会報 第8号」(徳川記念財団)
江戸東京博物館・特別展「江戸城」(2007.1.2〜3.4)
荒魂之會「あらたま 第六十二号」
国文学・2007年01月号(広告掲載)
書評・小川剛生『二条良基研究』(笠間書院)/『日本歴史 2006.12号』評者・森茂暁(福岡大学人文学部教授)
近刊予告・三保忠夫著『藤原明衡と雲州往来』(笠間書院)
クロワッサン特別編集『昔ながらの暮らしの知恵』に伊原昭氏が登場
近刊予告・田村松魚研究会 間宮厚司編『高村光太郎新出書簡 大正期 田村松魚宛』(笠間書院)
『文学』2006・11,12月、『波』2006、12月
大出あや子著『神々の言語学—アイヌ語残照』(日本図書刊行会)、『日本語音声考  有史以前の外来語を探る』(教育出版センター)
和光大学オキナワ映画祭(和光大学・2006/12/19-22)