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第19回国際浮世絵学会 秋季大会・大会テーマ 北斎と国貞―『北斎漫画』誕生200年・国貞没後150年―(2014年11月22日(土)・23日(日)、学習院大学西5号館303教室)
横浜開港資料館・平成26年度第3回企画展示「近代日本学のパイオニア‐チェンバレンとアーネスト・サトウ」(2014年10月22日(水)~2015年1月12日(月・祝))
中村屋サロン美術館が2014年10月29日よりオープン。開館記念展覧会は「中村屋サロン―ここで生まれた、ここから生まれた―」(2014年10月29日(水)~2015年2月15日(日))
東京古典会 平成26年度 古典籍展観大入札会(一般公開2014年11月14日(金)、15日(土)・入札会2014年11月16日(日)・17日(月) )
日本近世文学会平成26年度秋季大会(平成26年11月22日(土)~11月24日(月)、日本大学文理学部)
中古文学会 関西部会第39回例会 シンポジウム「源氏物語 本文研究の可能性」【名和 修・岡嶌偉久子・加藤洋介・新美哲彦各氏】(平成26年11月15日(土)、佛教大学二条キャンパス)
『アナホリッシュ國文學 第7号 夏』(響文社)
市川市文学ミュージアム企画展「イメージとしての写真―言葉になった市川の風景」(平成26年10月11日(土)~11月30日(日))
台東区立一葉記念館 一葉祭[文化ボランティアガイドと行く「たけくらべ」ゆかりの地めぐり、記念講演と朗読など](平成26年11月21日(金)~23日(日・祝)【無料公開】)
『日本文学』(2014年10月号)に、伊原昭『源氏物語の色 いろなきものの世界へ』の書評が掲載されました
平成26(2014)年度上代文学会秋季大会 シンポジウム「『万葉集』の組織をどう見るか」【神野志隆光・城﨑陽子・西澤一光各氏】(平成26年11月29日(土)、二松学舎大学九段)・研究発表会(11月30日(日)、早稲田大学早稲田キャンパス)
講座「「鎌倉大草紙」を読む-室町時代の関東の戦乱-」講師:呉座勇一氏(2014年11月21日(金)、日本史史料研究会石神井公園研究センター ※出来るだけ要申込)
筑波大学日本語・日本文化学類創設30周年記念シンポジウム「日日から世界へ:世界が求める日本語・日本文化教育」(2014年12月6日(土)、筑波大学総合研究棟A)
『日本古書通信 2014年10月号』(日本古書通信社)
「翻訳ー源氏物語・平安文学論文検索」公開(海外源氏情報)
早稲田大学国文学会 2014年度秋季大会【講演・森朝男氏「古典文学史と自然」】(12月5日(金)・6日(土))
調布市武者小路実篤記念館 職員(総合職・正職員)募集(2014.10.30(木)必着)
「マレガ・プロジェクト」シンポジウム in 臼杵「バチカン図書館所蔵マレガ神父収集豊後キリシタン文書群の魅力」(2014年11月1日、臼杵市民会館(大分県))
忍者・忍術学講座 in Tokyo[山田雄司講演・山田雄司× バネッサ朱雀対談「伝承される忍者」](2014年12月6日(土)、三重テラス  東京都中央区日本橋。事前申し込み制(先着50名) )
京都大学人文科学研究所・公開講座『仏教では「心」をどうとらえてきたか』(2014年11月8日(土))
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最新の記事

2014年10月23日

 この記事のカテゴリーは : 学会・講演会・展覧会情報です。

●第19回国際浮世絵学会 秋季大会・大会テーマ 北斎と国貞―『北斎漫画』誕生200年・国貞没後150年―(2014年11月22日(土)・23日(日)、学習院大学西5号館303教室)

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研究会情報です。

●公式サイトはこちら
http://ukiyoesociety.blogspot.jp/2014/10/19.html

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○一般の方の参加も歓迎いたします。

資料代<二日間共通>
□国際浮世絵学会会員:1,000円   □一般:2,000円 □学生(一律):500円
※学会員の方は受付にて2014年度の会員証をご提示下さい。

11月22日(土)

13:00  理事会 学習院大学西5号館302教室

14:00

開会の辞  小林 忠 (国際浮世絵学会会長・岡田美術館館長)

理事長挨拶 浅野 秀剛(国際浮世絵学会理事長・大和文華館館長)

14:10  研究発表  司会:武藤純子(清泉女子大学・国際委員)

        嘉永五~六年の揃物版行から「双筆五十三次」へ

渡邉 晃(太田記念美術館)

14:55  国貞の役者選択について -「当盛六花撰」「当盛十花撰」の場合-

倉橋正恵(立命館大学衣笠総合研究機構)

15:40 コーヒーブレイク

16:00 学会賞受賞記念講演 司会:藤澤茜(学習院大学・国際委員)

      歌川国貞の役者東海道シリーズについて

アンドレアス・マークス氏(ミネポリス美術館 日本・韓国美術部門部長)

      

17:30 懇親会 【会場:フィオレンティーナ(豊島区目白1-4-1 ホテルメッツ目白】司会:岡崎礼奈(東洋文庫・国際委員)

伊藤千尋(学習院大学大学院・国際委員)

11月23日(日)

10:00 研究発表Ⅱ  司会:田沢裕賀(東京国立博物館・国際委員)

「赤富士」は朝焼けか? 「冨嶽三十六景 凱風快晴」再考

                日野原健司(太田記念美術館)

10:45 「歌川国貞の武者絵に見られる『絵本太閤記』からの図柄の引用」

                幸田美聡氏(金沢美術工芸大学)

11:30  休憩

13:00 基調講演  司会:田沢裕賀(東京国立博物館・国際委員)

      「北斎漫画」蒐めつづけて45年1500冊

浦上満(浦上蒼穹堂)

14:00 基調講演  司会:田沢裕賀(東京国立博物館・国際委員)

      歌川国貞没後150年を記念して 歌麿より偉大:国貞の名声

エリス・ティニオス氏(イギリス・リーズ大学歴史学名誉講師)

15:00 コーヒーブレイク

15:20 シンポジウム「北斎と国貞」司会:日野原健司(太田記念美術館・国際委員)

パネリスト:アンドレアス・マークス

      エリス・ティニオス

      浦上満(浦上蒼穹堂)

      秋田達也(大阪市立美術館)

      藤澤 茜(学習院大学)

17:20   閉会の辞  藤澤紫(國學院大學・国際委員会委員長)

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●横浜開港資料館・平成26年度第3回企画展示「近代日本学のパイオニア‐チェンバレンとアーネスト・サトウ」(2014年10月22日(水)~2015年1月12日(月・祝))

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展示会情報です。

●公式サイトはこちら
http://www.kaikou.city.yokohama.jp/news/index.html

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【開港後に来日した外国人の中に、自分たちのそれとは大きく異なる日本の歴史や文化に興味を持ち、研究を始める人びとが現れました。その多くは外交官や宣教師、お雇い外国人たちです。かれらは日本人と交わり、日本語を習得し、日本文化に親しみながら、日本や日本人を研究し、理解しようと努めました。このジャパノロジスト(日本研究者)と呼ばれる人たちの中からさらに、日本の古典を原書で読み、本格的な研究成果をあげる優れた人びとが誕生しました。アーネスト・サトウと、B・H・チェンバレン、W・G・アストンは明治期の3大ジャパノロジストと称されます。
本展示のおもな資料は、当館が所蔵する国内随一のサトウとチェンバレンのコレクションです。とくに戸田家旧蔵チェンバレン関係資料は初公開となります。ふたりのジャパノロジストとしての活躍を、日本での暮らしぶりや、周囲の人びととの交流を通して紹介します。】

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●中村屋サロン美術館が2014年10月29日よりオープン。開館記念展覧会は「中村屋サロン―ここで生まれた、ここから生まれた―」(2014年10月29日(水)~2015年2月15日(日))

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展示会情報です。

●公式サイトはこちら
https://www.nakamuraya.co.jp/museum/exhibitions/

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中村屋サロン美術館 開館記念特別展
中村屋サロン ―ここで生まれた、ここから生まれた―


会期
2014年10月29日(水)~2015年2月15日(日)
開館時間
10:30~19:00(入館は18:40まで)
休館日
毎週火曜日(火曜が祝祭日の場合は開館、翌日休館)、1月1日
入館料
一般300円
※高校生以下、障害者手帳をご呈示のお客様、およびその介護者(1名)は無料です。

【中村屋サロン美術館の記念すべき第1回展覧会は「中村屋サロン―ここで生まれた、ここから生まれた―」です。明治末から大正、昭和初期にかけて中村屋には多くの芸術家・文化人たちが集い、後に中村屋サロンと呼ばれるようになりました。本展では中村屋サロンが生まれたまさにこの場所に、そこに集った芸術家たちの作品が集結します。】

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●東京古典会 平成26年度 古典籍展観大入札会(一般公開2014年11月14日(金)、15日(土)・入札会2014年11月16日(日)・17日(月) )

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●公式サイトはこちら
http://www.koten-kai.jp/catalog/information.php?siID=23

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平成26年度

古典籍展観大入札会

日時 一般公開(プレビュー) 
:2014年11月14日(金) 10:00~18:00
:2014年11月15日(土) 10:00~16:30

入札会(全古書連加盟店のみ) 
: 2014年11月16日(日)・17日(月)
会場 東京古書会館(千代田区神田小川町3-22)
JR中央線御茶ノ水駅、東京メトロ神保町駅、東京メトロ小川町駅、千代田線新御茶ノ水駅
それぞれ徒歩10分

【展観日には、一般の皆様に出品の全点をお見せします。
古典籍展観大入札会では全国の和本を扱う古書業者や、収集家、名家から出していただいた名品が多数出陳され、お客様にお見せします(展観)。そしてお客様の指し値をもとに大入札会(オークション)がおこなわれます。主に扱われるものは和本(版本、写本)、古筆、古文書、古地図、錦絵、中国朝鮮本等です。】

全出品目録
http://www.koten-kai.jp/catalog/index.php?cPath=100

出品抄
http://www.koten-kai.jp/catalog/information.php?siID=24

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●日本近世文学会平成26年度秋季大会(平成26年11月22日(土)~11月24日(月)、日本大学文理学部)

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研究会情報です。

●公式サイトはこちら
http://www.kinseibungakukai.com/doc/taikai127.html

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第1日 11月22日(土)/3号館3階3305教室
研究発表会(14:30~16:45)

1 『名女情比』考
ケンブリッジ大学(院) マリア・L・ブーニョ

2 もうひとつの『徒然草』受容―異種『蒙求』の編纂意識をめぐって―
総合研究大学院大学(院) 黄 昱

3 鳳林承章サロンにおける江戸初期の文人たち―専修大学図書館所蔵『源氏物語画帖』を中心に―
専修大学(院) 菅原 郁子

4 『誹諧短冊手鑑』と「寛文比名誉人」
奈良大学 永井 一彰

第2日 11月23日(日)/3号館3階3305教室

研究発表会 午前の部:(10:00~12:15)

5 『てには網引綱』が規範としたもの
京都大学(院) 二條 絵実子

6 鳥取藩国学者鷲見安喜の文事
東洋大学(非) 大内 瑞恵

7 林崎文庫碑文一件再考―宣長の「御民」称をめぐって―
佐賀大学 三ツ松 誠

8 大沼枕山の出発―清新性霊派批判に実作で応える―
早稲田大学 池澤 一郎

研究発表会 午後の部:(13:30~17:45)

9 馬琴読本の死の場面と仁義八行
東京大学(院) 洪 晟準

10 『本朝話者系図』と三笑亭可楽―その性格と東都舌耕芸界の様相―
武蔵野美術館 今岡 謙太郎

11 境界の書肆吉田四郎右衛門―出版活動の実態と古学の伝播に果たした役割―
豊田工業高等専門学校 加藤 弓枝

12 二代目西村市朗右衛門と西村源六―その動向と江戸戦略をめぐって―
京都府立大学 藤原英城

第3日 11月24日(月)

文学実地踏査

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●中古文学会 関西部会第39回例会 シンポジウム「源氏物語 本文研究の可能性」【名和 修・岡嶌偉久子・加藤洋介・新美哲彦各氏】(平成26年11月15日(土)、佛教大学二条キャンパス)

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研究会情報です。

●公式サイトはこちら
http://chukobungakukai.org/bukai.html
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関西部会
第39回例会(平成26年11月15日(土)午後1時より)
佛教大学二条キャンパスN1-701教室
JR・地下鉄二条駅下車。JR東側駅前広場から千本通りを南へ1分西側。
1階受付でビジターカード(要返却)を受け取り七階へ。

シンポジウム 「源氏物語 本文研究の可能性」
■基調講演 「陽明文庫別本源氏物語について」 陽明文庫長 名和 修氏
■シンポジウム (司会 実践女子大学 横井 孝氏)
・「鎌倉写本に見る様々な情報―主として河内本から」天理図書館 岡嶌偉久子氏
・「河内本・別本から見た定家本源氏物語」 大阪大学 加藤洋介氏
・「定家本『源氏物語』の諸問題」 早稲田大学 新美哲彦氏

 この記事のカテゴリーは : いただいた本・送られてきた本です。

●『アナホリッシュ國文學 第7号 夏』(響文社)

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牧野十寸穂氏よりいただきました。

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●お問い合わせはこちら(響文社)

株式会社  響文社
本社:札幌市豊平区美園11条4丁目2-20
TEL:(011)831-7146/FAX:(011)824-7366
info@kyobunsha.com
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定期購読者記念特典

1.世界的音楽写真家・木之下晃氏撮影「マリヤ・カラス」プロマイド進呈
2.定期購読者の方は、640円引きの5760円。1号分送料100円。
                    ※直接購読者のみ対象です。

●責任編集:牧野十寸穂 ●表紙版画:阿部典英
●表紙、目次デザイン:北森かん
●定価:1600円+税 
●発行日:2014年10月1日 第7号/夏
●ISBN978-4-87799-907-0 C0095 ¥1600E

【目次】

フォトエッセイ「日本の風景」5 西野鷹志

特集 日記の力

島尾敏雄「死の棘 日記」/小栗康平

熊楠ワールド 辛抱の神が宿る日記--南方熊楠の日記管見/田村義也

「越えれば越えるほど険し」い山のような人生/李美淑
--朝鮮時代両班家女性の日記、「閨恨録」-- 

詩の日めくり/田中宏輔
二〇一四年六月一日から三十一日までのすべての日付の日記
Sophie Mayer のDavid's First Drafts: Jonathanの翻訳を含む

方法論としての日録/阿部嘉昭
--岡井隆のメトニミー原理について

「秋山駿」と「石」と「ノート」の哲学/山崎行太郎
--「生」の日ばかり

歴史的時間としての日記--中野重治/林淑美

伊藤整『太平洋戦争日記』を読む/野坂幸弘
--不安の底の〈生命〉

舞師 エリーゼ・ヴィーゲルト
鴎外「独逸日記」の謎 林尚孝氏に聞く【インタビュー】/安宅夏夫

漱石美術への関心/仁平道明
--THE STUDIOの剝ぎ取られた絵

連 載
近代文学のトポス[5]/末延芳晴
--「トポス=場」を通して表出された漱石・荷風文学の心的世界

コラム「末期の眼」/神谷忠孝

学界時評 全時代
上代 高松寿夫 
中古 小嶋菜温子 
中世 佐倉由泰
近世 大高洋司
近代 川口隆行
国語 小野正弘 
 
第8号 予告

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●市川市文学ミュージアム企画展「イメージとしての写真―言葉になった市川の風景」(平成26年10月11日(土)~11月30日(日))

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展示情報です。

●公式サイトはこちら
http://www.city.ichikawa.lg.jp/cul06/1111000220.html
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― 会期 ― 
平成26年10月11日(土)~11月30日(日)

― 開館時間 ―
平日    10時~19時30分(展示室の入室は19時まで)
土日祝日 10時~18時(展示室の入室は17時30分まで)

― 入館料 ―
一般200円(160円) 65歳以上160円 高大生100円(80円)
中学生以下無料 障害者手帳をお持ちの方と付添の方1名無料
エコボカード満点1枚につき1名無料
( )内は25名以上の団体料金
※市制施行80周年を記念して、ご来館の昭和9年生まれの方へ、次回利用できるペア招待券を差し上げます。 ご本人確認のできるものをご持参ください。(詳細はお問い合わせください)。
※文学ミュージアムと東山魁夷記念館の両方にご来館される方に、観覧料割引サービスがございます。 詳しくはこちら

― 休館日 ―
月曜日(10月13日、11月3日、24日は開館)10月14日、31日、11月4日、25日、28日

― 協力 ―
市川写真家協会

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●台東区立一葉記念館 一葉祭[文化ボランティアガイドと行く「たけくらべ」ゆかりの地めぐり、記念講演と朗読など](平成26年11月21日(金)~23日(日・祝)【無料公開】)

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催事情報です。

●公式サイトはこちら
http://www.taitocity.net/taito/ichiyo/event.html
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開催期間: 平成26年11月21日(金)~23日(日・祝)
開館時間: 午前9時~午後4時30分  
(入館は午後4時まで) 無料公開
※11月22日(土)は酉の市にあわせ、午後7時まで開館時間を延長します。
会場:台東区立一葉記念館

◇21日(金)~23日(日・祝)
作品展示

会場
一葉記念館1階ギャラリー
出展団体 台東区短歌連盟
台東区俳句人連盟
台東川柳人連盟

◇21日(金) 
文化ボランティアガイドと行く「たけくらべ」ゆかりの地めぐり

時間
(1)午前10時30分(出発予定)
(2)午後2時(出発予定)
所要時間 各回とも90分程度
集合場所 一葉記念館地下研修室
定員 各回30名程度(要申込・抽選)

◇22日(土)
一葉小唄ごよみ

時間 午後1時/午後2時
会場 一葉記念館地下研修室
定員 各回60名(申込不要・先着順)
出演 (一財)春日会社中

◇23日(日・祝)
記念講演と朗読
※23日は、館外にモニターを設置いたしますので、外でもご視聴いただけます。

時間 午後1時~
会場 一葉記念館地下研修室
定員 60名(要申込・抽選)
講演 何が書いて「ない」」のか― 一葉日記の裏にあるもの ―
実践女子大学教授 棚田輝嘉氏
朗読 「雨の夜」ほか一葉の随筆
キャスター・コメンテーター 露木茂氏

応募方法

往復はがきの裏面に
①希望するイベント名(21日は午前・午後いずれか希望)  ②住所 ③氏名(フリガナ) ④年齢 ⑤電話番号
返信表面に〈住所・氏名〉を
ご記入の上、11月4日(火)(消印有効)までに一葉記念館「一葉祭(イベント名)」係宛で郵送してください。応募は、お一人様各イベントにつき1通に限らせていただきます。複数名の記入のあるもの、及び往復はがきでないものは無効となります。

申込み・問合せ
〒110-0012
台東区竜泉3-18-4 一葉記念館 電話03(3873)0004

◇同時開催
平成26年度 新収蔵資料公開記念特別展
樋口一葉の和歌 ~「萩の舎」でに日々~
会期 平成26年10月1日(水)~12月24日(水)
会場 一葉記念館展示室
樋口一葉真筆資料8点を新たに蒐集し、資料の充実を図りました。

 この記事のカテゴリーは : 書評・パブリシティ情報です。

●『日本文学』(2014年10月号)に、伊原昭『源氏物語の色 いろなきものの世界へ』の書評が掲載されました

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『日本文学』(2014年10月号)に、伊原昭『源氏物語の色 いろなきものの世界へ』の書評が掲載されました。評者は中島和歌子氏です。

●伊原 昭『源氏物語の色 いろなきものの世界へ』(笠間書院)
http://kasamashoin.jp/2014/01/post_2803.html

 この記事のカテゴリーは : 学会・講演会・展覧会情報です。

●平成26(2014)年度上代文学会秋季大会 シンポジウム「『万葉集』の組織をどう見るか」【神野志隆光・城﨑陽子・西澤一光各氏】(平成26年11月29日(土)、二松学舎大学九段)・研究発表会(11月30日(日)、早稲田大学早稲田キャンパス)

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シンポジウム・研究会情報です。

●公式サイトはこちら
http://jodaibungakukai.org/07_autumn.html
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平成26(2014)年度上代文学会秋季大会 シンポジウム御案内

日  時 二〇一四年一一月二九日(土)午後二時~五時三十分

会  場 二松学舎大学九段一号館五〇七教室
常任理事会会場:二松学舎大学九段一号館五〇四教室

テ ー マ

「『万葉集』の組織をどう見るか」

 『萬葉集の構造と成立』(上・下)の著者、伊藤博氏が亡くなって十年が過ぎた。
氏が精緻に明らかにした『万葉集』の「構造」は、いかにも段階的な「成立」を思わせる。しかし伊藤氏没後の研究史は、「成立」過程を推測するのではなく、『万葉集』がそのように思わせること自体、すなわち『万葉集』全体がそうした「組織」を持つことの意義の解明を目指しているかに見える。今回は、それぞれの方法をもって論じられている諸氏に集まっていただき、今後の研究の方向性を模索したい。

パネリスト及び講演題目

歌の世界をあらしめる『万葉集』
明治大学大学院特任教授 神野志隆光

「構想論」が拓く地平
國學院大學兼任講師 城﨑陽子

解釈学の視点から見た『万葉集』の組織
新潟経営大学准教授 西澤一光

平成26(2014)年度上代文学会秋季大会 研究発表会ご案内

日  時 平成26年11月30日(日)午後1時~5時
会  場 早稲田大学早稲田キャンパス 11号館501教室

研究発表
倭建命物語における「建荒之情」の意義
國學院大學大学院博士課程後期 小野 諒巳
(司会 亜細亜大学講師 伊藤剣)

大伴家持の対句表現―「物」の提示の方法として―
九州産業大学専任講師 田中 真理
(司会 フェリス女学院大学教授 松田浩)

万葉第三期の空間把握―山部赤人「紀伊国行幸歌」を中心に―
甲南大学教授 廣川 晶輝
(司会 日本大学教授 梶川信行)

多変量解析を用いた万葉歌の筆録者同定の可能性
大阪府立大学教授 村田 右富実
大阪府立大学講師 川野 秀一
(司会  専修大学教授 大浦誠士)

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●講座「「鎌倉大草紙」を読む-室町時代の関東の戦乱-」講師:呉座勇一氏(2014年11月21日(金)、日本史史料研究会石神井公園研究センター ※出来るだけ要申込)

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講座情報です。

●公式サイトはこちら
http://www13.plala.or.jp/t-ikoma/page051.html
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講座「「鎌倉大草紙」を読む
   -室町時代の関東の戦乱-」

内 容
 鎌倉時代と江戸時代には、それぞれ鎌倉幕府と江戸幕府が関東(東国)を本拠地としたため、この時代の関東のイメージは比較的つかみやすいと思います。しかし南北朝・室町時代の場合、室町幕府が京都に置かれたこともあり、関東の影は薄いと言わざるをえません。南北朝~室町期の東国史について、きちんとした知識を持っている方は少ないのではないでしょうか。
 本講座では、南北朝~室町期の東国で発生した戦乱についてまとめた軍記物である「鎌倉大草紙」を読み進めながら、この時代の東国の政治史に関する基本的な理解を身につけていただこうと思います。「鎌倉大草紙」には豊島氏や石神井城など練馬ゆかりの人物・場所も登場しますので地域の歴史に興味をお持ちの方はぜひおいで下さい。また、比較的読みやすい史料ですので、中世史料を読んでみたいという初学者の方も大歓迎です。必要な資料はこちらで用意しますので、筆記用具とやる気だけを御持参下さい。

講 師  呉座 勇一(博士(文学))

主要著書・論文  
・『一揆の原理』(洋泉社、2012年)
・「白旗一揆と鎌倉府体制」
(佐藤博信編『関東足利氏と東国社会』岩田書院、2012年)
・「永享九年の「大乱」-関東永享の乱の始期をめぐって-」
(『鎌倉』115号、2013年)

日 時 2014年11月21日(金) 19時~21時10分
(毎月第3金曜日 19時~21時10分)

場 所 日本史史料研究会石神井公園研究センター
(西武池袋線石神井公園駅より徒歩約8分。下記の案内図をご参照ください)

参加費 2,000円(会場費・資料代)

定 員 25名

※はじめての方でも大丈夫です。ふるってご参加下さい。

※当日参加でも結構ですが、資料準備の都合上、できるだけ前日までにメールで参加申し込みをしていただけると助かります。

2014年10月22日

 この記事のカテゴリーは : 学会・講演会・展覧会情報です。

●筑波大学日本語・日本文化学類創設30周年記念シンポジウム「日日から世界へ:世界が求める日本語・日本文化教育」(2014年12月6日(土)、筑波大学総合研究棟A)

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研究会情報です。

●公式サイトはこちら
http://www.tsukuba.ac.jp/event/e20141021160.html

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第1部:日本語・日本文化教育の取り組みの現状

第2部:日本の大学との連携の可能性と課題

●安 藤 敏 毅 国際交流基金・日本語事業部長
●アンドレイ・ベケシュ リュブリャーナ大学文学部アジア・アフリカ 研究学科長 (スロベニア)
●池 田 俊 一 オーストラリア国立大学アジア太平洋学部日本センター長 (オーストラリア)
●ウリアナ・ストリジャック モスクワ市立教育大学外国語研究所日本語科主任 (ロシア)
●カオ・レ・ユン・チー ホーチミン市師範大学日本語学部長 (ベトナム)
●レ・ティ・ホン・ガー ホーチミン市師範大学越日文化・教育センター長 (ベトナム)

日時:2014年12月6日(土) 午後1時~

趣旨:世界に日本語・日本文化を発信できる人材育成のために,1985年に創設された本学類は,今年で丸30年を迎え,これまで1,600名もの,教育・行政の現場や研究機関・企業等で活躍する人材を輩出してきました。
学類創設時とは異なり,世界状況や生活環境も大きく様変わりしました。グローバル化が進展する現在,日本語・日本文化教育はどうあるべきなのか,またどのような新たなニーズが見られるのか,国際交流面で緊密な連携が行われてきた海外のパートナー大学から諸先生方をお招きして,現状を把握し,その上で世界が求める日本語・日本文化教育の将来を論じます。

事前登録:不要

参加費:無料

場所:筑波大学総合研究棟A(つくば市天王台1-1-1)

アクセス:
筑波大学筑波キャンパスへは「筑波キャンパスへの交通アクセス」をご覧ください。
利用停留所(関東鉄道バス):筑波大学中央行き又は筑波大学循環バス「筑波大学中央」下車

問合せ:筑波大学日本語・日本文化学類創設30周年記念シンポジウム担当
・砂川有里子(すなかわ ゆりこ)sunakawa.yuriko.gf#@#u.tsukuba.ac.jp
・鈴木伸隆(すずき のぶたか)suzuki.nobutaka.fn#@#u.tsukuba.ac.jp
(#@# を @ に置き換えてください)

 この記事のカテゴリーは : いただいた本・送られてきた本です。

●『日本古書通信 2014年10月号』(日本古書通信社)

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樽見さんよりいただきました。

kosho201410.jpg

『日本古書通信 2014年10月号』(日本古書通信社)
B5・52ページ、700円(税込)

巻頭に、漱石新出書簡について、また特集「神保町古書店街の思い出」あり。

定期購読は、

■購読料
1部 700円(税込・〒76円)
半年4200円(税込・〒共)
1年 8400円(税込・〒共)
購読料を前金でお預かりして毎月15日ごろ郵便で直送。
見本誌も無料でお送りしているようです。

詳しくは公式サイトへ。
http://www.kosho.co.jp/kotsu/

■古書通信の最新情報がわかるTwitterはこちら
https://twitter.com/yumenoyamame

 この記事のカテゴリーは : ホームページ紹介です。

●「翻訳ー源氏物語・平安文学論文検索」公開(海外源氏情報)

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【世界各国で翻訳された『源氏物語』および平安文学について研究した論文を検索できます】【順次平安文学の情報を追加していきます】とのこと。

●公式サイトはこちら
http://genjiito.org/translate_search/

 この記事のカテゴリーは : 学会・講演会・展覧会情報です。

●早稲田大学国文学会 2014年度秋季大会【講演・森朝男氏「古典文学史と自然」】(12月5日(金)・6日(土))

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研究会情報です。

●公式サイトはこちら
http://www.waseda.jp/bun-nihon-go-bun/index.html

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本年度の早稲田大学国文学会秋季大会を、下記の通り開催いたします。
どなたでもご参加頂けます。皆さまのご来聴をお待ちしております。

12月5日(金)於:33号館第一会議室
14:30~16:20 研究発表会

田部知季「正岡子規のリアリズムと文壇・画壇の交錯――「写生」成立の背景――」
喜田智尊「なぜ石原慎太郎「太陽の季節」が「植民地文学」なのか?――アメリカ・擬態・(反)商品――」
山岡華菜子「京阪式アクセント地域における 3 拍動詞第 2 類のアクセント変化について」

16:30~18:00 評議員会

12月6日(土)於:36号館681教室
10:30~12:15 研究発表会

山﨑薫「『うつほ物語』における風俗歌「大鳥」の受容」
齊藤瑠花「西園寺実氏の和歌――『続後撰集』『続古今集』入集歌を中心に――」
山吉頌平「立山縁起の形成」

12:15~13:10 昼休み

13:10~15:00 研究発表会

宮坂康一「堀辰雄『美しい村』における「変化」――変わりゆく主人公、及び作品――」
宮澤隆義「文学の「位置」――大岡昇平とアランの関係から」
山形彩美(近世)「画のない画賛――大島蓼太の画賛句を読み解く――」

15:30~17:30 講演会・総会

森朝男先生「古典文学史と自然」

18:00~20:00 懇親会 於:文学学術院 戸山カフェテリア

☆プログラムはこちら(PDF)☆

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●調布市武者小路実篤記念館 職員(総合職・正職員)募集(2014.10.30(木)必着)

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●詳しくは公式サイトへ
http://www.mushakoji.org/info/info_021.html

2014年10月21日

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●「マレガ・プロジェクト」シンポジウム in 臼杵「バチカン図書館所蔵マレガ神父収集豊後キリシタン文書群の魅力」(2014年11月1日、臼杵市民会館(大分県))

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シンポジウム情報です。

●情報入手はこちら(カレントアウェアネス・ポータル)
http://current.ndl.go.jp/node/27265
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【バチカン図書館において近世豊後地域のキリシタン関係史料約1万点が発見され、日本の研究機関とバチカン図書館が合同で調査研究を行う「マレガ・プロジェクト」がスタートしました。
活動は緒についたばかりですが、シンポジウムではバチカン図書館長チェーザレ・パシーニ氏とバチカン図書館東洋部門責任者デリオ・ヴァニア・プロヴェールビオ氏をお招きして、他に類がない多数の17世紀以来の禁教史料がどのように伝えられてきたのか、関係史料が多数見られる臼杵市において、発見の経緯、調査の方向性などとともに報告し、マレガ文書の魅力に迫ります。
また、マレガ文書および地域に残る古文書や遺跡等の豊後キリシタン関係史料の調査と活用について、参加された皆さんと考えることも目的としています。】

日 時  平成26年11月1日(土)午後1時30分~午後4時20分

場 所  臼杵市民会館 小ホール

主 催  マレガ・プロジェクト
           人間文化研究機構(国文学研究資料館、国立歴史民俗博物館)、
           東京大学史料編纂所、大分県立先哲史料館、
           バチカン図書館

共 催大分県教育委員会、臼杵市教育委員会

後 援キリシタン・南蛮文化交流協定協議会(国東市・日出町・大分市・臼杵市・津久見市・竹田市)

内 容(予定)
主催者挨拶
今西祐一郎(人間文化研究機構理事、国文学研究資料館長)
チェーザレ・パシーニ(バチカン図書館長)
歓迎の挨拶
中野五郎(臼杵市長)
趣旨説明
大友一雄(マレガ・プロジェクト代表、国文学研究資料館)
第Ⅰ報告  「バチカン図書館とマレガ神父収集文書について」
デリオ・ヴァニア・プロヴェールビオ (バチカン図書館)
第Ⅱ報告  「マレガ神父収集文書の魅力を保存し伝える-調査方法の提案」
松井洋子(東京大学史料編纂所)
第Ⅲ報告「近世豊後のキリシタン禁制史料の発生システムと伝来」
佐藤晃洋(大分県立先哲史料館)
フロアーを交えた意見交換
(司会 シルヴィオ・ヴィータ(京都外国語大学)ほか)
閉会の挨拶

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●忍者・忍術学講座 in Tokyo[山田雄司講演・山田雄司× バネッサ朱雀対談「伝承される忍者」](2014年12月6日(土)、三重テラス  東京都中央区日本橋。事前申し込み制(先着50名) )

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講座情報です。

●公式サイトはこちら
http://www.mie-u.ac.jp/topics/events/2014/10/-in-tokyo-1.html
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日時:2014年12月6日(土)13:00~15:00

場所:三重テラス  東京都中央区日本橋室町2-4-1「YUITO ANNEX」2F

第一部:講演 山田雄司(三重大学人文学部教授)「江戸の忍者」
第二部:対談 山田雄司(三重大学人文学部教授)× バネッサ朱雀(武蔵一族代表・武蔵柴田家18代当主)
「伝承される忍者」

事前申し込み制(先着50名) 
参加費:無料

申込先
三重大学人文学部チーム 総務担当係長 森本真行
電話番号:059-231-9194
e-mail:hum-somu@ab.mie-u.ac.jp

詳しくは、下記チラシをご覧ください。
http://www.mie-u.ac.jp/topics/events/files/4d1fc62dfdc9c55534ba509e85a38a33.pdf

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●京都大学人文科学研究所・公開講座『仏教では「心」をどうとらえてきたか』(2014年11月8日(土))

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公開講座情報です。

●公式サイトはこちら
http://www.zinbun.kyoto-u.ac.jp/zinbun/symposium/2014-11-08.htm
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○PDF
http://www.zinbun.kyoto-u.ac.jp/wp-content/uploads/2014/10/2014-11-08.pdf

講演者:
室寺義仁 (滋賀医科大学医学部)
小川隆 (駒澤大学総合教育研究部)
石井公成 (駒澤大学仏教学部)
司会:
藤井淳 (駒澤大学仏教学部)

主催:
京都大学人文科学研究所
連絡先:
z-academy@zinbun.kyoto-u.ac.jp
※ 参加無料・予約不要